2011-11-03 00:32 | カテゴリ:野池バス釣り

前回の琵琶湖の傷を癒す為に南部野池へ!!



まずは流れ込み!静かに近寄り、遠目から静かにアプローチ!



異常なし!!



早めに勝負をつける!!絶好調ポイントにキャスト!!



「コン!」ほら来よったわ!よほほ~!!とフッキング!!



小さいかと思われたが、以外に重い!



ブッコ抜き45センチ!う、嬉しい、、



つД`)・゚・。・゚゚・*:.。



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と、後で撃とうと思ってた場所に他のバサーが入ってきた。うかつ!!



あらら、、いきなりライト照らして勿体ない事しとります。



そこにバス付いているんですよ?



対岸にもバサーが来た、、、



およよ、、、いきなり護岸照らしちゃった??そこでもたまに釣れるんですよ?



魚に光が当ったら、警戒心MAXでまず釣れません。



100%釣れないとは限らないけど、素晴らしく確率が下がります!



夜釣りのメリットとはなんぞや??なんで夜の方が釣れるか良く考えましょう。



僕は夜でも暗い色の服でやるし、ルアーを交換する時とかも必ず池の反対側を



向いて光を池に向けない様にしてます。



はぁ?俺はライト付けっぱなしでも釣れたぜ?と思ってる人は居ると思います。



沖の魚は釣れるんでしょうね。



手前で食った人も居るでしょうが、昼間に見えバスを目の前で食わせた事が



ありますよね?



そういう魚がきっと食ってくるんでしょう、、、僕はそう思います。



ならば!!

少しでも警戒させない釣りならば!!

アホの坂田な魚 + 大学卒の魚 = 俺お腹いっぱい!



この様な式になります。



と、僕は思いますわ。



んな事思ってる内に沖から引いてきたジャバロンに、手前1メートルでバイト!



これもよかサイズじゃぁあ!!わしゃあ幸せじゃぁあ!!



んー、、、これまた40アップ!43せんちじゃのう!!



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これだけ釣れれば満足じゃのう、、、さて、、明日も早いから帰って、、、



○○るかのう!!w