2016-06-04 00:46 | カテゴリ:野池バス釣り
休日出勤にてグッタリしながら夜の10:30帰宅。



次の休みまで遠いが、明日は遅番なので少しだけ野池へ。



時間も無いので近所池へ。



先行者無し。



期待のインレットへダイレクトイン。



舐める様に探るもノーバイト。



ヒシ藻が有るところはヘラらしきハタキが凄い。



昔良く釣れたポイントへ足を運ぶも、草ボーボーで藪漕ぎするのを躊躇。



昔はへっちゃらで突入したもんだが、マダニ感染症とやらを知ってから藪漕ぎが怖くて仕方ない。



護岸に移動してボケワームをヒシ藻の上に一旦落とし、ヒシ藻から落として放置〜ズル引き。



岩をゆっくりと乗り越えて放置すると、、、



アタリ?とは取れない様な違和感。


フナがラインに触ったのか?



少し動かして放置。



突然「ギューン!」と持って行った。



フナにラインが引っかかったのか?と半信半疑でフッキングするとずっしり。



至近距離だったのでウヒョヒョーと満面の笑みからのブッコヌキ。



アフターガリクソンの40センチギリ。
写真 2016-06-04 0 11 55

フックが目ん玉すぐ横に貫通してて、外すの苦労したけど無事外れて安心。



明日は遅番といえどガッツリ深夜まで仕事なので即撤収!!



やはり魚に触れると体が軽くなる、、、



またワンスパン仕事続くけどがんばろー。