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2009-03-28 19:50 | カテゴリ:琵琶湖おかっぱり

4月27日の夜に南湖へ行ってきました。
寒の戻りが来てるんで、最低気温は2度とか、、。
そんな日に立ちこむ俺はどうかしてると思いながら現地に着くと、どうかしてる人達が
イパーイ!!とりあえず24:00スタートで、3:30までバイト無し!!
ネオプレーンのウェーダーに下二枚着込んでも激寒である。
するとウィードが引っかかったかと思われる感覚ありで、グリグリ巻いてやると手前
5メートルくらいで「バシャッ!!」と魚の姿。
全く引く事を知らない35センチ位のが上がる(画像無し)
とりあえずモチベがアップして続けるとすぐに30後半が上がる。(これも画像無し)
なにやら時合いに当たった様です、、、が!!朝マズメまでバイト無し。
で、マズメにやっと春のバスらしい42が上がる。
Dsc00421


























その後すぐに30くらいのをゲット。
しかしその後がいけません、、、でかいのを二回もバラシ!!
なぜ?と思いフックを良く確認すると先がまん丸である!
時々自分の指に刺して確認していたが、長時間水に濡れてフヤけきった指では
どんなナマクラでも刺さるでしょう、、、。
試しに爪に刺してみたら、まるでスケートリンクの上で滑っているようです。
即フックを交換してみるが時すでに遅し。
お昼は寝て、場所移動したりしましたが当日は日が悪くどこも今イチだった模様。
バラシた分を入れれば相当な釣果だっただけに、悔やまれる。
それにしてもETC+新名神での道のりは、安くて早くて素晴らしいの一言であります。